人生は旅だ

よもやま話に花が咲く

驚き

水中からワニが急接近!不意の出来事に面食らう人たち?

本格的に暑さが増してくる真夏を迎えると、避暑のためにプールや快水浴場がにぎわう。しかし、水中には危険がいっぱい潜んでいるから注意が必要だ。特にどう猛極まりないワニに目を付けられた日には恐怖感から胸の鼓動が早くなるに違いない。

ひょんな方法でファウルボールを手に入れた幸運な女性!

大リーグの球場では内外野席を問わず、グローブ持参で応援しているファンが日本よりはるかに大勢いる。なぜなら、打った球を観覧席で捕球すれば、大リーグ公式球をもらえるからだ。ところが、違った形で美技を見せ付けた女性がいたようで。

磁石と磁石が接近したら?磁気の力でくっつくまでの動き!

子どもの頃に授業や砂場遊びで、磁石を近づけると膨大な量の砂鉄が付着するのを見ただろう。砂鉄が掃除機に吸い取られるかのような光景に驚かされたはずだ。その磁力が互いに及ぼし合う力をスローモーションで観察すると、新たな発見があるやもしれない。

雨は天からの恵み!竹と土だけで貯水槽が出来上がる?

われわれの生活に水が不可欠なのは万人周知の事実だ。例えば飲料・お風呂・炊事・洗濯・洗面・手荒い・歯磨きなどありとあらゆる用途がある。しかし、水道が整備されておらず、自然を有効活用する厳しい環境下では果たしてどのように対処しているのだろうか。

男と男のたいまん勝負!鬼気迫るロシアの平手打ち選手権

世界の至るところで強さやたくましさを競い合っている。スペイン・バスク地方に古くから伝わる「石上げ」もその典型だ。強さへのあこがれは男性が持つ本能かもしれない。そして、ロシアでは風変わりな一対一の決闘で剛健さを角逐する男たちがいる。

ごろごろ転がり傷だらけ!英国のチーズ転がし祭りとは?

普段は見向きもしない競走でも、懸賞がかかると途端に熱気を帯びてくるもの。賞品や賞金のため、なりふりなんて構っていられない。どんな障害が行く手を阻もうとも猪突猛進あるのみだが、くれぐれも安全第一だ。チーズが伸びるのはいいが、人間だと一大事。

好奇心が旺盛で賢い?フレンチブルドッグの一日に密着!

世界的にも人気が上昇している愛嬌(あいきょう)満点の愛玩犬フレンチブルドッグ。フレンチの名が付くとなんとなく上品や洗練を連想してしまいがちだが、その実態はどうなのだろうか。あるフレンチブルドッグの起床から就寝までを観察してみよう。

既成の工具は使わない!たった一本の竹から鳥籠ができる

手作りの物には独特の暖かさがある。しかも、それが大地の恵みだけで出来上がっているなら、味わい深さも加わるはずだ。耐久性に少し問題があったとしても、土に返って自然循環できるのは理想的だ。そんな地球に優しい鳥籠を作り上げた達人の妙技をご覧あれ。

一歩でも踏み外したら谷底に転落!クモ男が命懸けの岩登り

子どもの頃はどんな遊戯をしていただろうか。鬼ごっこをして遊んでいたのを思い起こす大人も多いはずだ。地域によって鬼遊びや鬼事とも呼ばれる鬼ごっこ。今や会話にすらあまり出てこないのではないだろうか。ところが、スポーツとして発展しているようだ。

混沌(こんとん)たる首都バンコク!町並みを打ち眺める

タイの首都バンコクは発展目覚ましい。東南アジアの交通の要衝であるスワンナプーム国際空港。バンコクの中心部を走る高速鉄道や高速道路。次々と建てられる近代的なビルなども象徴的だ。一方、伝統的な寺院なども混在し、一種独特の雰囲気を醸し出している。

現代版ベスト・キッドがニューヨークの町中で大暴れ!

誰もがけんかを目撃したことはあるはずだ。当事者になっても決して手を出さず、穏便に済ませたい。しかし、身内や自らに危害が加えられるなら話は別だ。武力行使も視野に入れざるを得ない。ただし、人を見た目で判断すると痛い目に遭うから油断禁物だ。

ブロック玩具仕立ての調理マシン!単身者の強い味方?

朝は一日の始まり。朝日を浴びて気持ちよく目覚め、余裕を持って朝食といきたいところ。しかし、目覚まし時計と格闘の末、飲み物だけで済ますこともあるはずだ。中には朝食抜きが常態化してしまっている事例も多い。そんな浮世に登場した救世主がこちらだ。

自転車泥棒に容赦なく天誅(てんちゅう)が加えられる!

ものの善悪に区別がついていながらも、悪事を働く愚か者が後を絶たない。この動画に収められている羞恥心のかけらもない自転車泥棒を反面教師とし、われわれも戒めとすべきだ。果たして泥棒猫の思い通りにいくのだろうか。そうは問屋が卸さない。

ドラゴンボールマニアが手製の筋斗雲で海岸沿いを飛ぶ?

秋葉原はオタクの聖地としても名高い。コスプレを至る所で目にするので「別世界」と紹介されほどだ。最近では扮装(ふんそう)する文化が海外にも広まりつつあるらしい。外国人が日本に興味を持つ機会が増えるのは日本人として喜ばしい限りだ。

甘露メロンの種!生えた根が伸びるまでをまとめた9日間

青物屋では促成栽培や抑制栽培などの発達により、旬以外でも年間を通じて多種多様な果物が並ぶようになった。その中でも高級果物の代表格であるメロンがどのように成長していくのかご存じだろうか。なかなか目にできない成長過程の一部をのぞいてみよう。

木工旋盤で大ちょんぼ?切削されたのは木材だけにあらず!

小学校には図工こと図画工作の授業があり、絵画や造形を学んだ。副教科のときだけ、意気揚々としている同級生もいたはずだ。物作りには人を無二無三に打ち込ませる何かがあると幼心に思ったものだ。ただし、何事にも失敗が付き物であることは忘れるべからず。

路上で産気づいた女性!無事出産するも子犬だったなら?

出産は人生の一大行事である。そばにいたなら固唾(かたず)をのんで見守る。しかも、病院ではなく緊急出産なら、一段と張り詰めた雰囲気になるのは必至だ。そして、無事に出産できたときの感慨もひとしおに違いない。ただし、産まれてきたのは子犬なのだが。

カモを捕まえる原始的なわな!自然を利用した調理法とは?

近年の情報技術の目覚ましい発展により、われわれの生活様式は大きく変化しつつある。一方、それに反比例して自然と触れ合う機会は逓減している。だから、たまには山川草木を身近に感じ、花鳥を眺めるのもいいはずだ。ただし、ここまでするかは抜きにして。

ハリウッド顔負けの作品?CM大国タイが視聴者を魅了する!

CMをはじめとする映像作品に対する国際的なコンテストは各地で行われている。その中でも好評を博す常連がタイである。さすが「自由の国」と称されるだけあって、滑稽なものから感動的なものまで表現力の幅が広く、思わず見入ってしまう名作ぞろいなのだ。

大人の「鬼ごっこ」?プロの運動選手たちによる真剣勝負!

子どもの頃はどんな遊戯をしていただろうか。鬼ごっこをして遊んでいたのを思い起こす大人も多いはずだ。地域によって鬼遊びや鬼事とも呼ばれる鬼ごっこ。今や会話にすらあまり出てこないのではないだろうか。ところが、スポーツとして発展しているようだ。

巨大な氷塊とトランポリンの強度対決!軍配が上がるのは?

世の中には有りと有らゆることに白黒をつけたがる趣も少なくない。チーターとプロングホーンではどちらが俊足か。犬と猫ではどちらが愛らしいかなど枚挙にいとまがない。この動画では氷の塊とトランポリンが丈夫さを懸けて真っ向勝負する。

ひねりが利いた演出によって運ばれたケーキとは?

いつの時代でも人間は食べ物に情熱を注ぎ、おいしく食べるために創意工夫を重ねてきた。現代でも料理番組やレシピサイトが人気なのもうなずける。しかし、いまだかつて配膳にここまでこだわった人間がいただろうか。

航空機から投下されたドラム缶!水面を滑るように跳ねる

今から80年ほど前に第二次世界大戦が開戦した。それから、世界中の至る所で戦争は行われ、多くの尊い命が犠牲になった。また、列強諸国が軍事力拡大を目指していた当代に幾多の兵器が発明された。この一風変わった爆弾もその一つである。

18時間にもわたり一心不乱にさびた包丁を研ぎ続けたら?

古くなったものを捨てようとすると、祖父母から「もったいない」と叱られたことはないだろうか。暖衣飽食の現代日本も一昔前には大東亜戦争の焼け野原を経験したのだと痛感させられる。しかし、さしもの祖父母もこの包丁は幾らなんでも捨てていたはずなのだ。

飼い主の注文に即応!頭脳明晰(めいせき)なわん公

依頼をすっぽかされたり、意図せぬ方向に進んでいたりすると、思わずいらいらを隠せないこともある。振り返れば、自らに落ち度があったとしてもだ。しかし、この家庭では、そんなかんしゃく玉を破裂させることと無縁に違いない。何せ名犬アビーがいるから。

子猫をじっくり観察!眠りに就くまでの一連の儀式

飼い猫はご飯の時間を除き、一日中ごろごろしていることが多い。あまりにも動かないものだから、事切れたのかと勘違いしてしまうこともあるほどだ。しかし、この動画を見れば、猫が眠り始めるときの一つの模様を知ることができるはずだ。

深海をたゆたうクラゲが放つ神変不思議な花火とは?

森羅万象が未知から既知へと解明されていく現代。しかし、深海で生息する動植物の実態はいまだ不明な点が多いそうだ。それもそのはず、海底は広大無辺で人跡未踏の場所だらけだからだ。従って、この海中の「華麗な花火」の存在も知らなくて当然である。

足をまるで手のように使ってハンバーガーを食べる軟体女性

柔軟さは洗濯のときに衣類に対して活躍するだけではない。人付き合いや健康の維持にも欠かせないはずだ。また、身体が柔らかいと大けがが少なく、器用に動ける印象もないだろうか。そんなうらやましくもある特長を生かして奇妙なことに挑戦した女性がいた。

アキレス腱(けん)が切れる音!激痛に耐える女性のうめき

人々が運動する動機は競技で結果を残すため、自らが目指す体型を手に入れるためなどさまざまである。何歳であっても「健康でありたい」願望を抱くもの。そんなありきたりが、文字通り音を立てて崩れてしまう。その衝撃たるや計り知れないが、教訓としたい。

泣きっ面に蜂!気ままな猫と自らの尻尾を追い掛けるわん公

ちょっかいを出したり出されたりは年がら年中見る光景だ。それは人間同士ではもちろんのこと、共に生活する愛玩動物と人間でも意思疎通の一環として行われる。それでは、性格がまるで異なる犬と猫の間でも成り立つのだろうか。