人生は旅だ

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動物

好奇心が旺盛で賢い?フレンチブルドッグの一日に密着!

世界的にも人気が上昇している愛嬌(あいきょう)満点の愛玩犬フレンチブルドッグ。フレンチの名が付くとなんとなく上品や洗練を連想してしまいがちだが、その実態はどうなのだろうか。あるフレンチブルドッグの起床から就寝までを観察してみよう。

母猫が出産する光景!命の息吹を一気に四つも授かった?

新しい生命が誕生する瞬間は期待に胸が高鳴る。しかし、特に初めての出産を迎える女性は未知への不安を募らせるはずだ。それでは、猫の場合は果たしてどうだろうか。いつも自らの進度で物事をし、ごろごろしている印象だが、母猫になる瞬間をのぞいてみよう。

終始圧倒的優位に立つ猫?風変わりなビリヤード対決!

映画の影響でビリヤードが爆発的に流行した1980年代。待ち時間が2時間を越えるのもざらだったそうだ。ボウリング場にはビリヤード台や卓球台が併設されていることがあるので、存在は誰もが知っているはずだ。しかし、「玉突き猫」の誕生は知る由もなかった。

なんとしても関心を引きたいわん公?知らず顔の飼い主!

愛犬家が犬を愛してやまない理由の一つは一度信頼関係を築き上げたら、飼い主に対して忠誠を尽くし切ってくれることだろう。そして、あらゆる手段を使って飼い主からの愛情をほしがるのが実にかわいらしい。ところが、あえて無視したらどうなるのだろうか。

とがめて問いただす飼い主!知らんぷりで押し通すわん公?

家族にとって愛犬はかけがえのない存在。だからこそ有り余る愛情を注ぐ。しかし、動物だから人間と同じように過ちを犯す。やらかしてしまった愛犬に対して、愛のむちをどのように与えるのだろうか。人間社会にも合致する「やりとり」に注目だ。

まんまと術中に陥るわん公と悪さが好きなこわもての飼い主

飼い主に有りっ丈の愛情を表現してくれる愛犬。その愛くるしさときたら筆舌に尽くし難い。そんな家族の一員だからこそ、ついつい増長してしまい、からかってしまいたくなるもの。そして、滑稽な行動にも癒やされ、愛犬との距離はさらに縮まっていくはずだ。

飼い主の注文に即応!頭脳明晰(めいせき)なわん公

依頼をすっぽかされたり、意図せぬ方向に進んでいたりすると、思わずいらいらを隠せないこともある。振り返れば、自らに落ち度があったとしてもだ。しかし、この家庭では、そんなかんしゃく玉を破裂させることと無縁に違いない。何せ名犬アビーがいるから。

子猫をじっくり観察!眠りに就くまでの一連の儀式

飼い猫はご飯の時間を除き、一日中ごろごろしていることが多い。あまりにも動かないものだから、事切れたのかと勘違いしてしまうこともあるほどだ。しかし、この動画を見れば、猫が眠り始めるときの一つの模様を知ることができるはずだ。

レモンを口にしたわん公!敵対視する様子が愉快痛快

食べ物が想定外の味だったら、辛くて舌を出したり、酸っぱくて口をすぼめたりしないだろうか。これは脳内で「塩味・酸味・甘味・苦味」に対する準備がないから起こること。では、犬が未知なるレモンを食べたら、どうなるのだろうか。

飼い主の体調が突然悪化!わん公が取った行動とは?

愛玩動物の中でも、飼い主に対する忠誠心が高いと評される犬。とはいえ、愛犬も該当するかどうかは不透明だ。そこで、飼い犬がどれだけ飼い主を意に介するかテスト試験をしてみることに。果たして衝撃の結末を迎えることになるのだろうか。

泣きっ面に蜂!気ままな猫と自らの尻尾を追い掛けるわん公

ちょっかいを出したり出されたりは年がら年中見る光景だ。それは人間同士ではもちろんのこと、共に生活する愛玩動物と人間でも意思疎通の一環として行われる。それでは、性格がまるで異なる犬と猫の間でも成り立つのだろうか。

猫が食べるのは全部?床に置かれた生肉とゆでた肉!

なんでもかんでも好物の人間はいないはずだ。実際に食べるか食べないは抜きにして、好き嫌いは少なからずあるもの。最近では食生活における偏食が問題視されることも多い。それでは、猫も好きな食べ物をえり好みするのだろうか。この動画を見れば一目瞭然だ。

しつこくちょっかいを出すわん公についに怒りが大爆発!

空気の読めないお調子者には困ったものである。それはどうやら人間だけに限らず、動物の世界でも共通らしい。相手の様子をしっかり見極めた「さじ加減」が大切なのだろう。本気で怒らせてしまったら、このわん公のように痛い目に合うからだ。

救いの手を差し伸べる!足元が凍り付いて飛び立てない小鳥

風吹きすさぶ極寒の日に、外出はおろか家にいても動くのがおっくうになってしまう。極力体を動かさず、体力を温存することで、寒さを耐えしのぎたくなるもの。鳥たちはどのように考えているのだろうか。ただし、飛び立てなくなってしまっては一大事だ。

人食いザメ出没!沖合のカヤックを執拗(しつよう)に攻撃

時には大海原に出て、太陽とにらめっこしたいもの。さんさんと降り注ぐ光を浴びながら、ぼうっとする。波に揺られながら紺碧(こんぺき)の空を眺める。このような非日常のぜいたくも悪くない。しかし、この動画のような非常事態はさすがにご勘弁。

猫に「おもちゃはどっち」と尋ねたら「こっち」とご名答!

おもちゃを左右どちらかの手の中に隠して、子どもに一方を選ばせる。この「おもちゃはどっち」は小さい子どもと遊ぶときの定番の一つだ。実は知育効果もあるということで推奨されているが、果たして猫にも同様の効果があるのだろうか。

机上のレタスを「しゃりしゃり」とむさぼり食うわん公

愛犬と一緒に過ごしていると、人間の食べ物を口にして体調を崩してしまう心配が付きまとうのではないだろうか。犬は日常に溶け込んでいるとはいえ、根本的に人間と食習慣も体の構造も異なるもの。果たして生野菜をむしゃむしゃ食べて大丈夫なのだろうか。

騎馬警察の馬が曲を聞いて高揚!披露する足の運びとは?

動物を観察していると、特定の音楽に反応して上機嫌になったり、体を動かしたりするのを目にすることがある。この警察官を乗せている馬の場合はどうだろうか。ただし、群衆で荒ぶれでもしたら一大事だ。お気に入りの曲があればいいのだが。

しきりに排尿するわん公!塩分を多量に摂取させたら要注意

今更さらでもないが、人間にとって犬は親近感を抱く動物だ。犬は猫と並んで、生活の一部として調和している。しかし、われわれは犬のことを知り尽くしていない。時として飼い主の無知が愛犬の死活問題につながってしまうのだ。その戒めとなるような動画であ…

芸達者なわん公たちが魅する心憎いクリスマスプレゼント!

クリスマスが近づくと、至る所で装飾が施され、街中がクリスマス一色に染まる。サンタクロースが子どもたちへのプレゼントで悩む時期でもある。すてきな思い出は格別で、これに勝る人生の宝物はないのかもしれない。犬たちの懸命の演技がそう伝えくれるのだ。

貸し切りのお風呂で湯あみして至極ご満悦の小猿

寒々としてくると入浴するのが待ち遠しくなる。湯船に漬かっていると体の芯(しん)から温まるし、頭もしゃきっとした気分になる。なぜ多くの人間はお風呂を好むのだろうか。専用の浴槽にすっかり上機嫌の小猿を見ていれば、少し分かるような気がする。

ばく逆の友!タイ人女性とアジアゾウの心温まる信頼関係

世間には無類の動物好きがいる。動物への愛情に満ちあふれ、家族も同然に接する。もちろんお互いの気持ちは以心伝心である。そして、この女性も身の丈をはるかに超える象と心が通う一人であることは間違いなさそうだ。

泥沼に夢中のわん公!どっぷり漬かって出てきやしない?

お風呂やプールに入っていると、特に快適というわけでもないのに外に出るのが面倒になることがある。このような感覚は泥沼においても当てはまるのだろうか。本動画に登場する「お騒がせ犬トビー」の例を基に検証してみよう。

子猫が塀を乗り越えて脱走?子犬が必死に阻止する!

ペットショップの脇を歩いていると犬や猫などが身を乗り出して外の様子を見詰めていることがある。彼らも外の世界が気になるのだろうか。外に出たい衝動は人間も動物も共通のようだ。とにかく「実行あるのみ」と行動に移した子猫の運命は果たしていかに。

オオカミ4匹にリンゴは一つ!油断も隙もない争奪戦?

食事のときに仲間たちと分け合うべく注文したら、料理の個数が人数分ないことがある。こんなときは大抵機転を利かせて切って分けるか、誰かが遠慮することで解決するだろう。ところが、オオカミの場合はどうだろうか。人間のように、うまくいけばよいのだが。

食欲が睡眠欲に勝ることを身をもって実証したわん公

人間には幾つもの欲がある。中でも「三大欲求」と称されるのが食欲・睡眠欲・性欲だ。この三つの欲求は人間だけのものではない。程度の差こそあれど、犬にだってあるのだ。人間であれば、さすがの食いしん坊でも起きてすぐには食べられないのが通例なのだが。

鳥の餌を猫ばば?危険を顧みず勇猛果敢に大奮闘!

唐突だが食べ物を盗むのは「万引」に該当する。日本でも終戦直後は満足に食事に有り付けず、社会問題だったようだ。動物が空腹を満たしたいのは自然の摂理だ。もちろん猫とて例外ではない。果たして喉から手が出るほどほしい食べ物をくすねられたのだろうか。

猫だって興味津々!愛猫家が作る極上のキャットフード

猫は犬と並び国内の二大愛玩動物である。その数はおよそ980万匹にもおよび、単純計算で13人に1人が猫と過ごしていることになる。つまり、猫をかわいがる方が大勢いるわけだ。愛せば愛すほど猫を喜ばせることに余念がなく、日夜努力を惜しまないはずである。

クラシックコンサートに「特別な客」が威風堂々と登場!

クラシックのコンサートには一種独特の張り詰めた空気感がある。完成度の高い音楽を追究するだけでなく、観客も静寂とともに演奏を楽しむ。あめ玉一つすら雑音として禁忌とされているくらいだ。そんなときに、われ関せずの「仰天の客」が登場したのだ。

ワシになったつもりで空から連なる山々を見下ろしてみよう

大空を舞う鳥たちからは大地がどのように映っているのだろうか。最近はドローンによって高所からの様子を楽しむことができるが、まだまだ鳥のような臨場感を再現するまでには至っていない。ここではワシになった気分でアルプス山脈を眺めてみよう。