人生は旅だ

よもやま話に花が咲く

驚き

ばく逆の友!タイ人女性とアジアゾウの心温まる信頼関係

世間には無類の動物好きがいる。動物への愛情に満ちあふれ、家族も同然に接する。もちろんお互いの気持ちは以心伝心である。そして、この女性も身の丈をはるかに超える象と心が通う一人であることは間違いなさそうだ。

ペットボトルを使った離れ業の数々!当たり外れは運任せ?

もう年の瀬が押し詰まってきた。まさに光陰矢のごとしである。そして、年末といえば忘年会の「宴会芸」ではなかろうか。最近は減少傾向のようだが、文化として根ざしている会社も多い。どんなむちゃ振りにも対処できるよう、とっておきの芸をご紹介しよう。

命知らずの稲妻野郎?マウンテンバイクで急斜面を激走!

この広い世の中、いかなる危険も顧みない怖いもの知らずが存在する。いや、向こう見ずと表現した方が妥当かもしれない。彼らにとっては生きるか死ぬかの崖っぷちの緊張感こそ、最大の満悦なんだろう。そして、この傾斜を疾走している冒険野郎も同類のようだ。

子猫が塀を乗り越えて脱走?子犬が必死に阻止する!

ペットショップの脇を歩いていると犬や猫などが身を乗り出して外の様子を見詰めていることがある。彼らも外の世界が気になるのだろうか。外に出たい衝動は人間も動物も共通のようだ。とにかく「実行あるのみ」と行動に移した子猫の運命は果たしていかに。

大規模なドミノ倒しは想像力とびっくり仰天の宝庫!

ドミノ倒しが流行したのは今から30年くらい前だろうか。本式ではなくとも将棋の駒などを転用して遊んだり、自転車がばたばたと倒れてしまったりしたことがあるやもしれない。広い世界に目をやると「ドミノ倒しのとりこ」になった猛者がいるようだ。

高圧電線を切断した瞬間、男性に襲い掛かる危険とは?

世間には専門家のなすことだから安全と認識していても、不安を払拭できないことがある。動物園で猛獣に餌をやるときも、案じ事の一つだ。間違いないと思いつつも、よもやの出来事を憂いてしまうことがある。それでは、こんな場面なら何が起きそうだろうか。

鮮やかな身のこなしのロボット!ぴょんぴょん跳ねて宙返り

近来ロボットの進化は著しい。見た目も動きも人間にそっくりなロボットが発明されている。中には人間さながらの軽業的な芸をするものまで現れている。ただし、日進月歩の世界においても「失敗は成功のもと」と最後の一こまが物語っているのだ。

懐かしいゲームの数々と野生動物の森のパズルが共演!

ゲームの萌芽(ほうが)期に一世を風靡(ふうび)したのはインベーダーゲームだろう。そして、パックマンやテトリスも不朽の名作だ。安倍晋三首相がコスプレをして話題になった「マリオ」も世界に名高い。たとえそれらが「画像」でも感動必至のはずだ。

食欲が睡眠欲に勝ることを身をもって実証したわん公

人間には幾つもの欲がある。中でも「三大欲求」と称されるのが食欲・睡眠欲・性欲だ。この三つの欲求は人間だけのものではない。程度の差こそあれど、犬にだってあるのだ。人間であれば、さすがの食いしん坊でも起きてすぐには食べられないのが通例なのだが。

サバイバルに役立つ?雑木林の更地に天然の寝台を作る!

近今では「野外での娯楽」が注目を浴び、その影響で野営に関する商品を目にする機会がぐんと増えた。しかし、天幕を張ったり飯ごうでご飯を炊いたりできる方は多いだろうが、何もない場所から寝床を作れる方は滅多にいないはずだ。

鳥の餌を猫ばば?危険を顧みず勇猛果敢に大奮闘!

唐突だが食べ物を盗むのは「万引」に該当する。日本でも終戦直後は満足に食事に有り付けず、社会問題だったようだ。動物が空腹を満たしたいのは自然の摂理だ。もちろん猫とて例外ではない。果たして喉から手が出るほどほしい食べ物をくすねられたのだろうか。

猫だって興味津々!愛猫家が作る極上のキャットフード

猫は犬と並び国内の二大愛玩動物である。その数はおよそ980万匹にもおよび、単純計算で13人に1人が猫と過ごしていることになる。つまり、猫をかわいがる方が大勢いるわけだ。愛せば愛すほど猫を喜ばせることに余念がなく、日夜努力を惜しまないはずである。

液体窒素のすさまじい威力!木っ端みじんに砕け散る?

液体窒素に浸すと柔らかい成熟したバナナでも瞬間冷凍され、くぎでも打ててしまうほどかちかちになる。この動画では液体窒素によって硬化した果物・野菜・コーラ缶を金づちや手によって粉砕する実験が行われている。

パンツ一丁に赤面!一瞬たりとて隙を見せるべからず

どんなに用心深くても、時にはふと気を抜いてしまう。湯船に漬かっているときや用事が一段落して食事をしているときもそうだ。一人になれる時間が張り詰めた気持ちを緩めるのだろう。本来は試着室にも当てはまるはずなのだが、そうでもないこともあるようで。

ワシになったつもりで空から連なる山々を見下ろしてみよう

大空を舞う鳥たちからは私たちの大地はどのように映っているのだろうか。最近はドローンによって高所からの様子を楽しむことができるが、まだまだ鳥のような臨場感を再現するまでには至っていない。ここではワシになった気分でアルプス山脈を眺めてみよう。

綱からぶら下がっているゴムまりを見た羊の反応は?

日常において見慣れないものをふと見掛けたら、一体どうするだろうか。好奇心にかられて接近を試みたり、警戒心から足早に立ち去ったり、高みの見物を決め込んだりと反応は三者三様だろう。どうやらそれは羊の場合でも当てはまりそうだ。

もしも歩行中に死角からせり出した猛獣がたけり叫んだら?

デジタル社会にどっぷり漬かる毎日を過ごしていると、大自然に意識が向かなくなってしまいがちだ。特に野生動物の生態や生息環境は、てんで分からなかったりする。どっきりに笑いながらも「町と猛獣」の対比に、ふと自然環境を考えさせられる動画だ。

地理クイズ!あなたはこの国の場所を答えられる?

今回は統計学でも「海外に無関心」のレッテルを貼られることが多い、米国人に質問している。旅行したことがある国なら、瞬息の間に回答できるはずだ。しかし、たまに紙面をにぎわす「あの国」がどこにあるかを的中することはできるだろうか。

目の前の石こう像が突然動き出す!ぎょっと驚く人たち

洋の東西を問わず、変装を使った「どっきり」は常とう手段だろう。その場に溶け込む手間はかかるだろうが、偽装自体が滑稽だ。また、だまされ役も憤激までには至らず、おとがめなしなので安心して笑える。では、この彫像に対する反応はいかほどか。

憤怒の魔法使い?予想外の光景に慌てふためく人たち!

もし、目前にいる人が人間業とは思われない「見えざる力」によって押し飛ばされ、空中につり上げられたらどうするだろうか。飛び込んできた変事に「夢か現実か」と目を疑うに違いない。そして、奇々怪々な出来事は続いていくのだ。

よくほえる犬の取扱説明書?ドン引きする女性たち

無駄ぼえをする犬は周囲に迷惑を掛けることがある。普段は気にならなくても、時と場合により耳障りになってしまうだろう。そんなときこそ、ほえ続ける犬を手なずけられるかどうか、飼い主の腕の見せどころだ。ただ、中には手荒に黙らせることもあるようで。

エレベーターの中で突如として攻撃されたら?

外から遮断されるエレベーターという箱の中に、仮面を着けた男性が乗っている。ごつい体つきのその男性は、いきり立った様子でいきなり襲い掛かってくるのだ。もし、あなたが遭遇したら、どのように応戦するだろうか。

小さくたって食べられる!カレーライスの作り方

カレーことカレーライスは今や天ぷらやすしと肩を並べる、日本を代表する食べ物になった。菓子や即席麺などにも「カレー味」が加えられるほど万人受けしている。今回ご紹介するカレーは食欲こそは満たせないが、眺めているだけでも十分に楽しめるのだ。

乗車すること自体が危なそう?信じられない各国の列車

旅するときは電車でがたごと揺られながら移動するのも悪くない。ところが、海外の場合は異様な雰囲気だったり、どこか物騒だったりすることがある。今回ご紹介するのは世界各国を運行している、見るからに危険なにおいがぷんぷんする列車の数々だ。

中国の交通渋滞の規模がめちゃくちゃひどい!

道路が混んでいて車が先に進まないと、精神的・肉体的な負担は高まるばかり。しかし、このすさまじさを見ると、当時の不満がいかにちっぽけなものだったかを思い知る。そして、短気を起こしそうになれば、自制することを手助けしてくれる映像だ。

各国の珍味?いいえ、世界のげてもの料理10選に他ならぬ!

あなたは風変りな食べ物を抵抗なく受け入れられるだろうか。好奇心の強い人いわく、カエルやワニの肉、台湾の臭豆腐は結構な美味なのだとか。ここでご紹介するのは、世界各国のげてもの料理10品。あなたは、このうちいくつ食べられるだろうか。

米国の大食い競技会で圧勝した日本人フードファイター

ニューヨーク市ブルックリン区のコニーアイランドは遊園地が有名だが、その中にあるホットドッグ店ネイサンズ(Nathan’s)も名店の一つだ。そして、そのネイサンズを日本で有名にしたのが、目を疑う食べっぷりで名をとどろかせた小林尊氏なのだ。

お色気を超越した?女性同士のがちんこバトル!

女性のみのアメリカンフットボールのリーグをご存じだろうか。米国には、2009年から始まったレジェンズ・フットボール・リーグ(LFL)がある。色っぽさを売りにしている一面は否定はできない。しかし、気合の入り方や体当たりは相当の迫力で見ものである。

手品師顔負け?大リーガーの隠し球にしかめっ面の走者

野球観戦をしていても、めったに目にすることができないプレーの一つが隠し球である。たかが1アウト、されど1アウトである。やられた選手の動揺は小さくないはずだ。大リーグにおける絶妙なるはかりごとに一杯食わされた場面をご紹介する。

もしもタクシー運転手が、おおかみ男だったら?

志村けん氏なら歓迎するのだが、この運転手はどこか薄気味悪いのだ。そして、逃げ場のないタクシーという狭い密室で、運転手が突如として狂乱し銃を取り出した。さあ、あなたならどうする?こよいは満月ではなかろうか。