人生は旅だ

よもやま話に花が咲く

笑い

ドラゴンボールマニアが手製の筋斗雲で海岸沿いを飛ぶ?

秋葉原はオタクの聖地としても名高い。コスプレを至る所で目にするので「別世界」と紹介されほどだ。最近では扮装(ふんそう)する文化が海外にも広まりつつあるらしい。外国人が日本に興味を持つ機会が増えるのは日本人として喜ばしい限りだ。

なんとしても関心を引きたいわん公?知らず顔の飼い主!

愛犬家が犬を愛してやまない理由の一つは一度信頼関係を築き上げたら、飼い主に対して忠誠を尽くし切ってくれることだろう。そして、あらゆる手段を使って飼い主からの愛情をほしがるのが実にかわいらしい。ところが、あえて無視したらどうなるのだろうか。

路上で産気づいた女性!無事出産するも子犬だったなら?

出産は人生の一大行事である。そばにいたなら固唾(かたず)をのんで見守る。しかも、病院ではなく緊急出産なら、一段と張り詰めた雰囲気になるのは必至だ。そして、無事に出産できたときの感慨もひとしおに違いない。ただし、産まれてきたのは子犬なのだが。

ハリウッド顔負けの作品?CM大国タイが視聴者を魅了する!

CMをはじめとする映像作品に対する国際的なコンテストは各地で行われている。その中でも好評を博す常連がタイである。さすが「自由の国」と称されるだけあって、滑稽なものから感動的なものまで表現力の幅が広く、思わず見入ってしまう名作ぞろいなのだ。

とがめて問いただす飼い主!知らんぷりで押し通すわん公?

家族にとって愛犬はかけがえのない存在。だからこそ有り余る愛情を注ぐ。しかし、動物だから人間と同じように過ちを犯す。やらかしてしまった愛犬に対して、愛のむちをどのように与えるのだろうか。人間社会にも合致する「やりとり」に注目だ。

まんまと術中に陥るわん公と悪さが好きなこわもての飼い主

飼い主に有りっ丈の愛情を表現してくれる愛犬。その愛くるしさときたら筆舌に尽くし難い。そんな家族の一員だからこそ、ついつい増長してしまい、からかってしまいたくなるもの。そして、滑稽な行動にも癒やされ、愛犬との距離はさらに縮まっていくはずだ。

レモンを口にしたわん公!敵対視する様子が愉快痛快

食べ物が想定外の味だったら、辛くて舌を出したり、酸っぱくて口をすぼめたりしないだろうか。これは脳内で「塩味・酸味・甘味・苦味」に対する準備がないから起こること。では、犬が未知なるレモンを食べたら、どうなるのだろうか。

泣きっ面に蜂!気ままな猫と自らの尻尾を追い掛けるわん公

ちょっかいを出したり出されたりは年がら年中見る光景だ。それは人間同士ではもちろんのこと、共に生活する愛玩動物と人間でも意思疎通の一環として行われる。それでは、性格がまるで異なる犬と猫の間でも成り立つのだろうか。

現代版「首狩り族」ならぬ「首取り族」?周囲は混乱状態!

日本では「安全はただ」と評されており、事実凶悪犯罪は年々減少している。しかし、連日陰惨な犯行が報道されると不安になるもの。しかも、一部の犯行の動機が不透明だから、不気味さを浮き彫りにする。この動画のような事件が起こらないのを願うばかりだ。

しつこくちょっかいを出すわん公についに怒りが大爆発!

空気の読めないお調子者には困ったものである。それはどうやら人間だけに限らず、動物の世界でも共通らしい。相手の様子をしっかり見極めた「さじ加減」が大切なのだろう。本気で怒らせてしまったら、このわん公のように痛い目に合うからだ。

トイレの便器から勢いよく飛び出してくる招かれざる客!

老若男女が自宅のトイレで用を足す。誰からも干渉されず、密閉された一人っきりになれる場所。たとえてんてこ舞いの忙しさでも、トイレでは悠々閑々でありたい。ところが、こんな不意打ちをされたら、「大なり小なり」びっくりするに違いない。

思わずうなずく?ありふれた日常生活での失敗やいらいら!

誰もがささいなことにいら立てを覚えてしまうはずだ。その時点では腹の虫が承知しなかったり、歯ぎしりしたりしてしまうものだ。しかし、振り返ってみると、ほとんどは取るに足らないようなことばかり。そんな今なら笑えそうな「あるある」がこちらだ。

下り坂を加速しつつ滑走する女性!待ち構えるゴールとは?

珍しく雪が降った日には段ボールを携えて、土手の上から下まで滑り降りるのが楽しかったのを覚えている。勢い余ってお尻を強打することも多々あったが、手軽に遊べて愉快痛快だった。この動画の女性たちも同様の爽快感を求めたのかもしれない。

いきなり動く街路の雪だるま!歩行者の驚き方もいろいろ?

冬になると雪の有無に関係なく、サンタクロースや雪だるまの像を目にする機会が増える。季節柄を反映したのものであれば、違和感を覚えることはない。しかし、像がふいと動き出したら、思わずのけ反るはずだ。そんな仕掛けへの反応で楽しませてもらおう。

楽曲が最も盛り上がる部分のごう音!それに反応した異音?

音楽でもダンスでも静寂の時がある。これから最高潮を迎えるために、準備しているかのような時間だ。ひっそりした中にも緊迫した空気はしっかりと保たれ、観衆は感動を心待ちにしている。ところが、その前に度肝を抜かれた出来事があったのだ。

危険極まりない酸が脚にこぼれ落ちて錯乱状態?

誰しもが使い慣れていないものに対して、警戒心や恐怖心を抱く。特に人体に有害で「毒」と表示されるような危険物だったらなおのことだ。触れることはおろか、近づくことすら回避するのが無難だと考えるはずだ。しかし、事故を眼前にしたらどうなるだろうか。

太っちょのおっさんが無鉄砲な挑戦?世紀のサボテン越え!

幼少のころ、足の速さと並んで蛮勇を奮う子どもが仲間内で英雄視される傾向はなかっただろうか。その「間違った勇気」がやらかしたことといえば、本当にくだらない頓痴気なことばかりだ。どうやらそれは洋の東西と年齢を問わずに存在するようだ。

泥沼に夢中のわん公!どっぷり漬かって出てきやしない?

お風呂やプールに入っていると、特に快適というわけでもないのに外に出るのが面倒になることがある。このような感覚は泥沼においても当てはまるのだろうか。本動画に登場する「お騒がせ犬トビー」の例を基に検証してみよう。

オオカミ4匹にリンゴは一つ!油断も隙もない争奪戦?

食事のときに仲間たちと分け合うべく注文したら、料理の個数が人数分ないことがある。こんなときは大抵機転を利かせて切って分けるか、誰かが遠慮することで解決するだろう。ところが、オオカミの場合はどうだろうか。人間のように、うまくいけばよいのだが。

食欲が睡眠欲に勝ることを身をもって実証したわん公

人間には幾つもの欲がある。中でも「三大欲求」と称されるのが食欲・睡眠欲・性欲だ。この三つの欲求は人間だけのものではない。程度の差こそあれど、犬にだってあるのだ。人間であれば、さすがの食いしん坊でも起きてすぐには食べられないのが通例なのだが。

しょんべん小僧に振り下ろされた神様の鉄つい

屋外で不意に尿意を催してしまうことがある。ただし、立ち小便はれっきとした法律違反だから、ど根性と気合でトイレが見つかるまで切り抜けなければならない。それを犯してしまえば罰が与えられるのが世の常だ。因果応報を語るには、うってつけの動画である。

パンツ一丁に赤面!一瞬たりとて隙を見せるべからず

どんなに用心深くても、時にはふと気を抜いてしまう。湯船に漬かっているときや用事が一段落して食事をしているときもそうだ。一人になれる時間が張り詰めた気持ちを緩めるのだろう。本来は試着室にも当てはまるはずなのだが、そうでもないこともあるようで。

クラシックコンサートに「特別な客」が威風堂々と登場!

クラシックのコンサートには一種独特の張り詰めた空気感がある。完成度の高い音楽を追究するだけでなく、観客も静寂とともに演奏を楽しむ。あめ玉一つすら雑音として禁忌とされているくらいだ。そんなときに、われ関せずの「仰天の客」が登場したのだ。

パブロフの猫?餌をもらうために一心不乱に鳴らす呼び鈴!

一緒に過ごす動物を、どのようにしつけるだろうか。犬ならば「お手」や「お座り」ができたときに餌を与えるの一般的だろう。音を鳴らしてから餌の供与を繰り返すと、音を聞くだけで唾液を垂らしたパブロフの犬は有名だ。ただ、この猫たちは一枚上手のようだ。

カメラ目線で足元がお留守になるとどうなる?こうなる!

無人の飛行物体を意味するドローンが情報媒体で注目されてから、空撮映像を目にする機会がぐんと増えた。高い所から全体を見渡す「非日常性」はとても絵になる。この動画の女性も「お笑いの神様」が無線で操作していたのかもしれない。

おじいさんが暖炉にくべるのは「まき」ではない燃料

年齢を重ねても童心に帰って、いつまでも遊び心を持ち続けたいものだ。また、そんな人間は概して魅力的だったりする。ただ、一度行き過ぎてしまえば、赤恥や大けがが待ち構えている。この動画のおじいさんは「漏れなく」やらかしてしまうのだろうか。

シャワーをかたくなに拒絶するシベリアンハスキー

シベリアンハスキーは犬の祖先であるオオカミに似寄った外見を持っている。力持ちなので、そり犬としても人気が高い。また、社交性があり楽観的な反面、強情な一面もあるらしい。その意地っ張りが色濃く表れた場面が、この動画にしっかりと収められている。

乗り乗りのわん公!ねずみ花火顔負けの迅急な動き

愛玩犬と長きにわたり寝食を共にしていると家族同然の存在になる。意気阻喪していたり虫の居どころが悪そうだったりするときには、気が気でないはずだ。一方、尋常でないほどに気分が高揚していたら、どのような対応をすべきだろうか。

粗削りなお酌ロボット!その働きっぷりたるやいかに?

近頃は「人工知能」の意を表す「AI」が急激に流行している。もはや日常に変革をもたらすといっても過言ではないはずだ。そして、この動画ではAIの発展途上ロボットがビールをついでくれる。果たして実行する能力はどんなものか。それは見てのお楽しみである。

すってんころり素っ転ぶペンギン!おっとっと危ない

水族館に行けば、優雅に泳いでいるイルカや魚だけが楽しみではない。そそっかしいけれど愛嬌(あいきょう)のあるペンギンを見ていると、妙に心が癒やされないだろうか。たとえひっくり返っても、心配よりもほほ笑ましさを感じてしまうのだ。