人生は旅だ

よもやま話に花が咲く

動画

クラシックコンサートに「特別な客」が威風堂々と登場!

クラシックのコンサートには一種独特の張り詰めた空気感がある。完成度の高い音楽を追究するだけでなく、観客も静寂とともに演奏を楽しむ。あめ玉一つすら雑音として禁忌とされているくらいだ。そんなときに、われ関せずの「仰天の客」が登場したのだ。

ワシになったつもりで空から連なる山々を見下ろしてみよう

大空を舞う鳥たちからは私たちの大地はどのように映っているのだろうか。最近はドローンによって高所からの様子を楽しむことができるが、まだまだ鳥のような臨場感を再現するまでには至っていない。ここではワシになった気分でアルプス山脈を眺めてみよう。

パブロフの猫?餌をもらうために一心不乱に鳴らす呼び鈴!

一緒に過ごす動物を、どのようにしつけるだろうか。犬ならば「お手」や「お座り」ができたときに餌を与えるの一般的だろう。音を鳴らしてから餌の供与を繰り返すと、音を聞くだけで唾液を垂らしたパブロフの犬は有名だ。ただ、この猫たちは一枚上手のようだ。

カメラ目線で足元がお留守になるとどうなる?こうなる!

無人の飛行物体を意味するドローンが情報媒体で注目されてから、空撮映像を目にする機会がぐんと増えた。高い所から全体を見渡す「非日常性」はとても絵になる。この動画の女性も「お笑いの神様」が無線で操作していたのかもしれない。

おじいさんが暖炉にくべるのは「まき」ではない燃料

年齢を重ねても童心に帰って、いつまでも遊び心を持ち続けたいものだ。また、そんな人間は概して魅力的だったりする。ただ、一度行き過ぎてしまえば、赤恥や大けがが待ち構えている。この動画のおじいさんは「漏れなく」やらかしてしまうのだろうか。

シャワーをかたくなに拒絶するシベリアンハスキー

シベリアンハスキーは犬の祖先であるオオカミに似寄った外見を持っている。力持ちなので、そり犬としても人気が高い。また、社交性があり楽観的な反面、強情な一面もあるらしい。その意地っ張りが色濃く表れた場面が、この動画にしっかりと収められている。

綱からぶら下がっているゴムまりを見た羊の反応は?

日常において見慣れないものをふと見掛けたら、一体どうするだろうか。好奇心にかられて接近を試みたり、警戒心から足早に立ち去ったり、高みの見物を決め込んだりと反応は三者三様だろう。どうやらそれは羊の場合でも当てはまりそうだ。

乗り乗りのわん公!ねずみ花火顔負けの迅急な動き

愛玩犬と長きにわたり寝食を共にしていると家族同然の存在になる。意気阻喪していたり虫の居どころが悪そうだったりするときには、気が気でないはずだ。一方、尋常でないほどに気分が高揚していたら、どのような対応をすべきだろうか。

もしも歩行中に死角からせり出した猛獣がたけり叫んだら?

デジタル社会にどっぷり漬かる毎日を過ごしていると、大自然に意識が向かなくなってしまいがちだ。特に野生動物の生態や生息環境は、てんで分からなかったりする。どっきりに笑いながらも「町と猛獣」の対比に、ふと自然環境を考えさせられる動画だ。

粗削りなお酌ロボット!その働きっぷりたるやいかに?

近頃は「人工知能」の意を表す「AI」が急激に流行している。もはや日常に変革をもたらすといっても過言ではないはずだ。そして、この動画ではAIの発展途上ロボットがビールをついでくれる。果たして実行する能力はどんなものか。それは見てのお楽しみである。

すってんころり素っ転ぶペンギン!おっとっと危ない

水族館に行けば、優雅に泳いでいるイルカや魚だけが楽しみではない。そそっかしいけれど愛嬌(あいきょう)のあるペンギンを見ていると、妙に心が癒やされないだろうか。たとえひっくり返っても、心配よりもほほ笑ましさを感じてしまうのだ。

地理クイズ!あなたはこの国の場所を答えられる?

今回は統計学でも「海外に無関心」のレッテルを貼られることが多い、米国人に質問している。旅行したことがある国なら、瞬息の間に回答できるはずだ。しかし、たまに紙面をにぎわす「あの国」がどこにあるかを的中することはできるだろうか。

諦めがつかないわん公!手品で消え去った大好物?

何よりも好きな食べ物や飲み物が、こつぜんと影も形も無くなれば、心の動揺は少なからずあるはずだ。冷蔵庫に入れていたはずの「楽しみ」が、いきなり消えうせたときを想像してもらいたい。それが犬の目の前から不思議な消え方をしたらどうなるだろうか。

フルートの音色に遠ぼえするわん公!呼び覚まされた本能?

犬にも心地よい音があるはずだ。嗅覚だけでなく、「聴覚」も人間より秀でた動物である。それ故に、音に対しても敏感で、気分が高揚したり、くつろいだりすることもあるようだ。フルートの演奏に刺激されて、響き渡るのはいったいなんだろうか。

目の前の石こう像が突然動き出す!ぎょっと驚く人たち

洋の東西を問わず、変装を使った「どっきり」は常とう手段だろう。その場に溶け込む手間はかかるだろうが、偽装自体が滑稽だ。また、だまされ役も憤激までには至らず、おとがめなしなので安心して笑える。では、この彫像に対する反応はいかほどか。

ご主人さまと感動の再会!万感胸に迫るわん公?

犬が飼い主に忠実なのは有名だ。犬はオオカミの突然変異であり、集団で生活する生き物だった。そのため、集団の中での規律を重視する特性があり、集団内の統率者に誠実になるそうだ。ただ、飼い主と長期にわたり対面していない場合はどうなるだろうか。

わん公の危機察知能力の高さに感心させられる一幕

犬には数知れぬ秀でた能力があるらしい。その一つが、危ない状態を推測して知る能力だ。飼い主やその家族が危険にさらされていると感知できるのだ。そして、誰が飼い主の敵なのか鑑別できるそうだ。この動画は、そんな犬の特長に思いが及ぶ作品である。

頭上を飛び回る蜂!わん公が口をあんぐり開けて?

ハエや蚊などが視界に入り、落ち着かないことはないだろうか。とにかく目障りなので厄介だ。すぐに排除を試みるも、すばしっこくて思い通りにいかない。なれば、「風林火山」の心構えで臨むべし。動画のわん公がお手本となればいいのだが。

憤怒の魔法使い?予想外の光景に慌てふためく人たち!

もし、目前にいる人が人間業とは思われない「見えざる力」によって押し飛ばされ、空中につり上げられたらどうするだろうか。飛び込んできた変事に「夢か現実か」と目を疑うに違いない。そして、奇々怪々な出来事は続いていくのだ。

無差別おなら攻撃に遭遇した人たちの反応は?

公共の場で、くすくすしてしまう光景がある。例えば、電車の中で「社会の窓」を全開して、後輩に講釈を垂れているおっさんがその典型だ。思わず吹き出しそうだが、指摘することも、はばかってしまう。では、至近距離で、へをひられたら、どうするだろうか。

よくほえる犬の取扱説明書?ドン引きする女性たち

無駄ぼえをする犬は周囲に迷惑を掛けることがある。普段は気にならなくても、時と場合により耳障りになってしまうだろう。そんなときこそ、ほえ続ける犬を手なずけられるかどうか、飼い主の腕の見せどころだ。ただ、中には手荒に黙らせることもあるようで。

飼い主のきつい一発にたまげる「わん公」からの学び

犬といえば鼻が利くことで有名だ。それもそのはず、嗅覚細胞の数が人間の約500万個に対し、犬は約2億個だ。単純計算で人間の40倍近く嗅覚が発達していることなる。そして、犬にも苦手な臭いがあるそうだ。これからご紹介する臭いは果たしてどうだろうか?

エレベーターの中で突如として攻撃されたら?

外から遮断されるエレベーターという箱の中に、仮面を着けた男性が乗っている。ごつい体つきのその男性は、いきり立った様子でいきなり襲い掛かってくるのだ。もし、あなたが遭遇したら、どのように応戦するだろうか。

ヘラジカが餌をおねだり?捕まってしまったカメラマン

北米の国立公園には極力自然環境を維持したい考えから、所定の場所以外での飲食やまき餌を禁止していることが多い。その結果、野生動物が食物を求めて、山から下りてくる。そして、ばったり遭遇してしまい、一騒動になることも無きにしもあらずなのだ。

口づけせぬなら、するまで待とうホトトギス

ユーチューブには「あれこれしてみたら、何々だった」という動画がしこたま公開されている。今回は一見目立たない青年のささいな試みをご覧いただきたい。口づけされた青年の隠しきれない恍惚(こうこつ)の表情から幸せをお裾分けしてもらおう。

小さくたって食べられる!カレーライスの作り方

カレーことカレーライスは今や天ぷらやすしと肩を並べる、日本を代表する食べ物になった。菓子や即席麺などにも「カレー味」が加えられるほど万人受けしている。今回ご紹介するカレーは食欲こそは満たせないが、眺めているだけでも十分に楽しめるのだ。

乗車すること自体が危なそう?信じられない各国の列車

旅するときは電車でがたごと揺られながら移動するのも悪くない。ところが、海外の場合は異様な雰囲気だったり、どこか物騒だったりすることがある。今回ご紹介するのは世界各国を運行している、見るからに危険なにおいがぷんぷんする列車の数々だ。

人生には取り返しのつかない失敗が付きものだ

人間は誰しも失敗をする。その度合はピンからキリまでだ。笑い飛ばせるものから、逆鱗(げきりん)に触れて、さらし者にされるものまである。ただ、自らの経歴が失墜するほど甚大な失敗ならどうだろう。あなたなら立ち直れるだろうか?

中国の交通渋滞の規模がめちゃくちゃひどい!

道路が混んでいて車が先に進まないと、精神的・肉体的な負担は高まるばかり。しかし、このすさまじさを見ると、当時の不満がいかにちっぽけなものだったかを思い知る。そして、短気を起こしそうになれば、自制することを手助けしてくれる映像だ。

各国の珍味?いいえ、世界のげてもの料理10選に他ならぬ!

あなたは風変りな食べ物を抵抗なく受け入れられるだろうか?好奇心の強い人いわく、カエルやワニの肉、台湾の臭豆腐は結構な美味なのだとか。ここでご紹介するのは、世界各国のげてもの料理10品。あなたは、このうちいくつ食べられる?